草原

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草原

北海道 名寄市北星の草原でノンビリの画像です。
少し林道を走って草原にたどり着きます。
贅沢な夏の思い出と言うかな。

山やこんな場所に行くと気持ちが柔らかくなる。
ここしばらくは天候が芳しくない。
登山に行けない分をウォーキングで発散だ。
意識して心拍数をある程度高くなる様に歩く。


高齢者歩く

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サクラマス

YOROG3一生懸命に歩いた。
お昼前の気温も結構高かった。
時間 1時間20分53秒
距離 8.69Km

計算では 
6.4463218627653 km/h (時速)

歩いている自分の中で走った方が良いのではと。

ネットで見ると
どんどん早歩きの速度をあげていくと、人間はどこかで必ず走り出します。
走るほうが楽だからです。そのときの速度を見ると、だいたい時速7キロ台になっているはずです。

ネットで見ると
時速8キロより速い場合、走るより歩いたほうが、エネルギー消費量は多くなる。

これが目的ですから。
歩いて正解ですね。

丹頂鶴

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丹頂鶴

この大きな個体が空を飛べる不思議さ。
北海道もダンダンと開発で自然が減っている。
丹頂鶴が暮らせる環境が続く事を願います。

ダイエットの一環としてウォーキングをしていて、
周囲の開発が凄く進んでいる事にビックリした。
残っていた農家が畑や山林を手放して住宅に変わった。
今の住宅は庭が無いのですよね。
これも街の景観が殺風景に感じる訳ですよね。

ウォーキングの前に庭の草取りをしている。
草刈り機では完全な草取りにはならない。
やはり、鎌を使って根っこから雑草は取らないと駄目。
草を引き抜くと土の中にミミズが慌てている。
こんなに我が家の土でミミズが暮らしているんだと。

ハサミムシも沢山おりますね。
ネットでハサミムシを検索する駆除剤が出てくる。
これは害は無いそうですね。
反対に他の虫を駆除する益虫と言える。
虫も居ない環境は人間にも良いとは言えませんよね。
今や雑草の生える地面は贅沢だとYOROG3は思っている。

オジロワシ

オジロワシ_647.jpg

オジロワシ

今後の天気予報を毎日何回もチェックしております。
スマホに有料の登山気象予報を入れてある。
これで目的の山天気を調べる。
連日スマホで確認するがでるはため息ばかりです。
傘マークが続いているのです。
この時には雷予報を合わせて調べますね。
一度だけ雷雨に遭遇した事がありますが。
山の落雷は本当に怖いですね。
この時は雨具を着る間にかなり濡れました。

昨日のウォーキング時にスーパー近くの坂道の路上。
年配の方が買物カートを押しながら歩いておりました。
この方は腰が直角と言うぐらいに腰が曲がっていた。
もう、前が見えないだろうと言うぐらいに。
きっとお一人暮らしだろうなと勝手に想像した。
ラジオでは相も変わらずコロナ騒動を伝えている。
YOROG3の周囲で感染した方は見受けられない。
つまずくや転倒で亡くなる方は年間5000人以上。
何と入浴中に溺死は5000人以上。
コロナでは今現在867人だとか。
YOROG3は山に行けないのでカロリー消費を考えて、
本日も草取りとウォーキングをやります。

やはり身体は動かすべき

体重をチェックすると少しずつ増加している。
やはり、運動量が少ないのだろう。
そこで庭の草取りと1時間ばかり歩いた。
もちろん、早足でね。

以前にジョギング走っていたエリアに足が向かった。
走っていた時は見学などはしてない。
今日は歩きなので気になる場所はゆっくり見た。

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B中野木1865.jpg

ジョギングで境内を通っていた神社。
初めて社を見ました。

C中野木1869.jpg

藁で作った蛇かな?
大きなのが木の幹に巻き付いている。
面白い風習ですね。

ジョギングコースの家々が結構変わっていた。
古い家が壊されて分譲地になっているのが目に付いた。
新しい家は何か味がないですね。
確かに見た目は綺麗だけど。
庭が殆ど無いのが・・・・
あるのは駐車場。
家の外で家人を見ない筈ですね。

若いキタキツネ

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若いキタキツネ

やはり顔が若い感じがしますね。
鹿追町のシイシカリベツ川沿いで、
野鳥や動物を探している時に会いました。

コロナ騒動の最中のTVはつまらない。
お陰様でTVの前に座るのが減って助かる。
動き不足を増大させるのを防いでくれる。

マスコミでも運動不足と度々伝えますね。
私達の身体で一番カロリーを消費しているのは
基礎代謝なんですよね。
ですから、この基礎代謝量を増やすのも大切。
筋肉量を増やすのがこれなんですね。

YOROG3は登山の為もあるが、
スクワットやプッシュアップなどをやって
筋肉量減少を増やすか現状維持かと。
少なくとも元気でコロリを意識している。
そう々満腹までは食べないも心掛け。
名前と地名が出てこないのは着実に進行。

金多豆蔵

金多豆蔵_K1061.jpg

金多豆蔵

津軽中里駅で確か撮ったと記憶。
北海道からの帰りに津軽鉄道で沿線の旅。
吉永小百合さんの桜の芦野公園駅。
津軽五所川原駅の周辺も散策。
残念だったのはむつ湾フェリーに乗れなかった事。
台風で欠航になってしまった。
大間周辺でのドライブはちと怖かった。

エゾライチョウかな?

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エゾライチョウ

エゾライチョウで合っているのだろうか?
芽登温泉の帰りだったかな。
車から鳥を見つけて急いで撮った。
サッと撮れるようにカメラは後ろの席に置いておく。
もちろん、シートベルトで落下防止。
林道は静かに走ると良い事がある。

爺さんダベさ

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YOROG3は登山で一寸でもつまずくと自分チェックがはいる。
やはり下山時が要注意ですね。
それも危険度が少ない箇所での事が多い。

足をどこにおくかと考えている瞬間に足が着地。
自分としては減点と思う場合がある。
やはり、下山時など疲労で頭の回転が遅くなっているから?
一寸立ち止まるなどの対応が必要なのかな。

バスの時間などで急ぐ場合もあるけど、
そうでない時も下山では急いでしまう場合がある。
羊蹄山登山が最初の頃に参考の為に見たHPで、
2合目くらいの下山時に転倒して岩に頭をぶつけ怪我。
こんな事故を読んだ事があります。

これは我が身にもあてはまりますね。
こんな時こそあの仙人のお言葉。「しばし待て」
以前にも書きましたが!
若い修行者が最後の仙人テストで高い木に登って、
スルスルと下りてあと少しで「しばし待て」の仙人のお言葉。
気を抜かずに最後まで慎重にと言う教え。
登山の下山にもこれは大切なお言葉ですね。

不明_TTT0584.jpg

北海道 名前不明




アオサギ

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アオサギ

天候が悪く雨も降る様な日でした。
アオサギはとても警戒心が強くて、
一寸でも姿を見れると飛び立ちます。
広い海辺の湖で対岸に行かれると撮れません。
凄く神経を使ったのを覚えております。
この個体はアオサギの若鳥だとか。(図鑑みて)
人は殆ど来ない場所です。

キバシリ

キバシリ_0248.jpg

キバシリ

これは豊似湖であいました。
最初にあったのは阿寒湖の湖畔だと記憶。
足がまさに木の幹に止まるのにピッタリですね。

A日蔭名栗山鷹ノ巣山.jpg

予期せぬ出来事で行く先を変更。
思ったよりも早く尾根筋に到着。

雲取山方面1846.jpg

先ずは日蔭名栗山山頂に。
ここからは雲取方面が眺められます。
山頂の雰囲気は気に入りました。
でも、鷹ノ巣山と同じでハエがまとわりつきます。

鷹ノ巣山方面1852.jpg

こちら側からの鷹ノ巣山山頂。
避難小屋に戻ってテーブルで昼食。
しばらくして、男性二人が登ってきた。
体格のよい方は汗まみれだった。
食後に鷹ノ巣山山頂に登って下山時に
彼らが登ってきた。
途中で立ち話を長々してしまった。
汗まみれの彼はあちこちの百名山を登られて
いると話してくれた。

水場1839.jpg

水場の水は何時も通りに豊富。
登りの時にこの場所でミソサザイが
枝で長い間囀りの姿を見せてくれた。

下山1860.jpg

このコースは登りだけは2度目で下りは初めてだ。
あまり急な印象はなかったが結構登っているなと。
植林の斜面を見ると四つん這いでも登るのが困難だと。




カワセミ2羽

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カワセミ

図鑑で見るとどうやら幼鳥の様ですね。
岸辺を見ると小さな魚がおります。
これを狙っているのでしょう。
大きな鳥はあまり岸辺には来ない感じ。
もっともYOROG3を警戒しているかな?
他の場所も下見に行きましたが。
鳥さんは居りませんでした。

野鳥 名前不明

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北海道 天塩川にて 名前不明

狙っている鳥が来ない。
頭の中ではどうするか考え迷う。
鳥さんや動物さんは稀に出会うから
感動が大きいのでしょうね。
待っていると誰かが喜ばしてくれる。
この鳥もその一羽です。

雨が続く

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雨が続きますね。
これが一番スカッとしない原因かな。
雨の中で庭のバラを撮ってみました。

今はニュースや報道は殆ど見ない聞かないな。
そんな中で今朝はお隣の国の料理番組を見た。
人口の多い国だけに外食シーンでのパワーに驚き。
印象に残ったのがザリガニの料理・食事風景。

何時も思うのだけどよく食料対象の生物がいなくならないと。
イヤ、きっと数はどんどん減っているのでしょうね。
YOROG3は先が短いだけに余計に考えてしまう。
鮭を食べていても残さず頂きますの気持ちが。
近頃は野菜だけが落ち着いて食べられる感じかな。

餌を求めてアカゲラ

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アカゲラ

冬の動物は必死で生きている。
北海道の森では何時も感じます。
生物は食べると言う事が大切。

この国の食料自給率はカロリーベースで37%。
YOROG3は今の出来事よりも怖いです。
本当にこの先大丈夫なのでしょうか?

何時もと変わらずだけど黄身二つ

卵_0006.jpg

普段通りに早朝に起きて猫の世話。
髭剃りとシャワーで朝食。
YOROG3は基本が ご飯 卵 納豆 牛乳 グレープフルーツジュース
今朝はこれに 冷や奴 グリーンアスパラガス 畳いわし ヨーグルト

驚いたのが卵の黄身が2個入っていた事だ。
初めてではないが超珍しい出来事だ。
何か良い事があるかな?





昆虫咥えてハクセキレイ

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ハクセキレイ


このハクセキレイは何匹の昆虫を咥えているのか?
子供に与えるのかな?
野生の世界では肥満はいないのかな?
家の周囲の雀などを見て良く食べ物があるなと。

そう言えばツバメが可愛そうだった。
今や巣を構える場所・家がないのだ。
何と飲み屋街の軒下に巣を作ったあとが。
無情にも落とされたのだろう。
ツバメもやがてこの地にはこないだろう。





ワシカモメかな?

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ワシカモメ

ワシカモメであっているかな?
この日は他の場所で撮影して、
その後は晩成温泉で汗を流しました。
温泉成分中にヨウ素を大量に含み、
黄褐色透明の特徴のある温泉。
その後はホロカヤントウ近くで、
カモメ相手に鳥を撮る練習。
キャンプだと野菜不足になるので、
午後は美味しいサラダのお店に。

なきうさぎ

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なきうさぎ

なきうさぎの指の数。
私たちとは違いますね。
8月前半の撮影ですが秋の気配が。
お盆頃に北海道では長袖を着ていると記憶。
ナキウサギも食べ物を蓄えておりますから。
流石に秋が早いのですね。

水浴び

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水浴び

ウトナイ湖サンクチュアリ散策コースにて
蚊に狙われながらじっと我慢。
三羽で水浴びを見る事が出来ました。
四十雀の幼鳥かなと?

阿寒町布伏内 かくれんぼ

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阿寒町布伏内 かくれんぼ

近くに行くとお茶を飲んだ喫茶店 かくれんぼ
オーナーがお店に出なくなって、
確かお母さんがやっていたと記憶。
店の裏の河原で石炭がひろえた。
持って帰った石炭は今も部屋に置いてあります。

コガラかな?

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コガラ

図鑑を見て名前を確定している。
果たしてあっているかな?

ナキウサギは出ない時も多々ある。
そんな時は野鳥が来ればシャッターを切る。
鳥は結構群れで行動してますね。

日高本線 絵笛駅

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日高本線 絵笛駅


駅名に惹かれて行ったのが最初ですね。
牧場のなかにポッンとある絵笛駅。
今は日高本線は不通状態ですね。
YOROG3は寂しいですね。

北海道の風景に鉄道は似合いますから。
道路もそれなりに流れていて不便を感じない。
でも、高速道路が今は作られている。
人の流れが変わって道路沿いのお店が閉店。
大事なものを失っていくような気がします。

静かなキャンプ場

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キャンプ場

ここはメインの道路から10数キロかな?
奥まった行き止まりの地。
そのせいなのかキャンパーは極端に少ない。
だから良いのだけど。

水も沢水で飲料には適さないと・・・
それなりの目的がないと利用は難しいかな。
キャンプでノンビリの長期滞在の方もいる。
薪で火を得て本を読んで酒飲んで。

たまにお会いして挨拶がある程度。
あとは独りで食事をとって寝る。
YOROG3は早朝に出掛けて夕方に帰る。
こんなパターンでしたね。
テーブルとベンチが後ろにあったので、
ここでコーヒーの飲んでボーッとしていた。

静かです

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早朝にラジオやTVをつけるとボリュームが大きいと
感じる事がありますね。
YOROG3の暮らす街もご多分に漏れずに騒音がある。

山や湖などでは本当に静かで癒やされますね。
北海道は本州と比べるとまだ々静かだと思います。
何せ長い時間居ても自分一人と言う事が。
キャンプ場は意外とうるさいから場所を選ばないとね。

筋パワー

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蝦夷鹿

自分を見ていると色々と都合良く解釈する事がある。
鏡を見てずいぶんと老けたなと思う気持ちの脇に、
だけど歳のわりに若いかなと思ったりと言う事。
冷静に考えれば年相応に身体はなっているわけだ。

録画で百名山の番組を見た。
若いガイドと年配の地元のお年寄りが山に登る。
沢を登る場面が大半で足元が石なので歩き辛いコース。
若いガイドは非常にバランス良くスイスイ歩く。
地元のお年寄りは後ろ姿からバランスの悪さがうかがえる。
殆どが手に頼った歩きで登っておりました。

登山バイブルでは年齢によるバランス能力の衰えが指摘されている。
これにもう一つ筋パワーが書かれている。
登山での山歩きは非常にゆっくりの動作だと。
ですので、敏捷性が登山だけだと身に付かないそうです。
その結果素早い動きが苦手になるとある。
これは転倒事故に繋がっているのだろうと。

こうならない為にはステッピング運動や階段駆け上がり運動が
効果あるそうです。
年齢での運動能力の低下は致し方ないが。
多少は運動と努力で衰えを多少でも遅らせる努力は必要でしょう。
あとは衰えを自分自身で認知する事が事故を少しは減らせるのではと。

日々鍛える

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北海道 ふくろう

「幻の山カカボラジ 全記録~アジア最後の秘境を行く~」を
録画で見た。
このなかで登山家の倉岡裕之の体格を見て凄いと思いました。
年齢は50代半ばを過ぎている。
上半身だけど筋肉があるなと。
懸垂を日々なさっているような。
やはり、鍛えているんだなと。

YOROG3も薄い胸ぐらをもっと厚く。
願望だけでも持って日々の鍛錬。
こうした番組や人物を見る事で
モチベーションをアップする事が出来る。
残念な事に番組では山頂を極める事は出来なかった。
これも爺さんには教訓になります。

バランス力を鍛えろ

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サクラマス

地図であれこれと考えたあとに山のバイブルを開いた。
高齢者登山の注意点をチェックしてみた。
ありましたよバランス能力の低下だ。

YOROG3はもっと若い年齢の時からこれが劣っていた。
ですからバランスマットで訓練はやっていた。
ところが地味な運動なので何時しか終わりになっていた。
そのあともやり出したが今はやっていなかった。

山歩きではストックを使っているので、
カバーされて衰えを気付いていないのかと。
玄関などで一寸した瞬間によろめいた時に
衰えが原因かなと考えたりしていた。

筋力などはある意味外見からも判別や
物を持っての移動などで気が付きやすい。
バランス能力は常時意識して鍛えておかないと。
何もしないで事故で気付いては遅い。
食事も栄養バランス。
身体もバランス能力。

然別峡野営場 鹿の湯

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然別峡野営場 鹿の湯

何年も前の画像なので当時とは変わっている事でしょう。
この時は川の水量がかなり多いと思う。
その後には台風でお風呂に石が入ってしまったとか。
入れない時があったと記憶。

然別峡野営場は自然の中で人も少なくて私は好きです。
夜はトイレも電気が切れるのでヘッドライトは必要。
こんな感じなのでYOROG3が見たのは男性ばかり。
もちろん、露天風呂は混浴です。
そう言えば横浜の方から来ている方はご夫婦でした。
念の為、年配の方です。

なきうさぎ

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なきうさぎ

咥えている植物はナキウサギがよく食べている。
でも、昨年の夏はこの植物が減っていた。
なのでナキウサギは違う場所に餌を求めていた。
森も刻々と変化している事は確か。

コースを考え調べるのは楽しい

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雨の土曜日ですが。
パソコンで山地図を開いてあれこれと考える。
コースタイムを調べる事から始めますね。
ここでは高齢者登山でも大丈夫かなと。

次はバスなどの交通機関の事をチェック。
下山時の遅れなどを考慮して考える。
ルートはなるべく知らない山だと、
YOROG3は登りに使います。
下山時の間違えは気づきにくいですから。

GPSが使える今は怪しいと思ったら、
即地図と合わせてチェックが一番。
あまりに気ぜわしく先を急ぐとミスが起きますね。
水と余裕は切らしたらいけません。
そうそう目印のテープも忍ばせております。


北狐

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北狐

野生の生き物は餌を得るのが大事なお仕事。
私たちが目にするのはこの時が殆どでしょう。
悠長に遊んでいると天敵に狙われる。
冬の時期は必死に餌を求めているのでしょう。
普段なら逃げる間合いでも撮れた北狐。
表情にこれが表れている気が致します。

爺さんの最高心拍数が突然アップ

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蝦夷栗鼠

最高心拍数の求め方は以前も書きましたが。

最高心拍数=208ー(0.7×年齢)

YOROG3は高齢者でま~最高心拍数は159くらい。
その証拠に120拍/分以下くらいがハァ々しない限界値。
背負う荷物は11キロくらいで楽ではない登山。
最高心拍数に近いと必死の登りだった。

それが嘘の様な体調の良さでスイスイ足が出る。
途中からはあの上まで歩いて息が上がったら休憩だと。
それが嘘の様な軽い足運びで急登の上に立つ。
な何と最高心拍数177bpmを機器が表している。

機器が年齢から割り出しているだろうゾーン。
赤やオレンジのエリアでも登り続けていたのだ。
最高心拍数ちかくでも息が上がっていないのに
自分でも驚きました。
以前の様に乳酸閾値で足が止まる事は無いのだ。

流石に1200mチョイの場所で足が乳酸を感じたので休憩。
以前だったら回復までに時間が掛かったが、
今回はペースは落としたが足は前に進んだ。
調子が良いがこの日は1時間程度の感覚で休憩はとった。
山頂への最後の登りでも息が上がる事はなく登頂を果たした。

A1峰谷から鷹ノ巣山・奥多摩駅.jpg

B.峰谷鷹ノ巣山奥多摩駅.jpg

A峰谷終点1761.jpg
気さくな運転手さんとしばし談笑。

B滝1766.jpg
林道で無く滝見コースを歩く。
道は荒れていた。

C犬家1768.jpg
ワンコの沢山居る家。
驚くワンコの数。

D奥集落道1770.jpg
道が分かり辛く地図・GPSで入口確認。
一寸戻りました。

E廃屋1774.jpg
ここで最初の休憩して地図確認。

G奥上集落1777.jpg
獣道でショートカットでも林道に上がれずバック。
時間と体力のロス。

H奥集落.DSCN1780.jpg
奥集落は凄い所にあるなと感心。
ここは東京都ですから。

I神社1781.jpg
奥社で休憩をとる。1時間毎を守る。

J椎茸1783.jpg

K椎茸1784.jpg
椎茸の傘が大きくなっていた。市場価値は大丈夫かな。

O尾根1787.jpg
乳酸が溜まったのでスローペース。

P尾根1790.jpg
何度も歩いている榧の木尾根が見える。

Q水場1792.jpg

R水場1794.jpg
雰囲気の良いそして水も豊富ですね。

S富士山.jpg
これを撮っている時に歩いて来た水場手前で落石。
怖いですね。運が悪いと怪我かもしくは???

T避難小屋1802.jpg
明るい雰囲気の避難小屋ですね。
和式トイレは使い慣れていないのか汚れていた。

U眺望1805.jpg
良い眺めで気分も爽快。

V山頂下1806.jpg
息があがる事もなく快適登山。

W鷹ノ巣山1809.jpg
山頂は貸切で眺望も最高。
わざわざ埋めたのか半分土かぶりのゴミ。
これがないとよいのだけど。

X花の木1816.jpg
青空の下花咲く木がきれいだった。

Y緑の木1819.jpg

Z危険1821.jpg
ここは急な下り坂。
足場も悪く何時も注意する。
帰路はどうしても急いでしまうので。

Z下り坂1822.jpg
石尾根の下りは長い距離を歩きます。
そしてかなりの下降で慣れない時は足が疲れました。
常に転倒事故を意識・注意です。高齢者登山なので!

白い薔薇

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白い薔薇

明るい日差しをあびて輝いている。
昨日は追肥をあげました。
気持ちの良い午前中。
マスコミがあれこれと伝えるが。
YOROG3は何時もの通りに生活。
今朝は一寸早めの4時30分起床。
就寝も早いですよ。
昨夜は21時30分就寝。

北海道 江部乙駅

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北海道 江部乙駅

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江部乙駅 除雪作業

駅前の温泉宿に泊まりました。
ケロリンの黄色いカランが記憶にあります。
歴史を感じる宿のお部屋。
北海道の家庭的なご飯。
ごく普通の旅の夜。

翌朝はまだ薄暗いなか散歩。
北国の鉄道を感じました。
除雪の方々は早朝からお仕事。
通り過ぎる列車の後ろは雪が
沢山付いておりました。

コックリ湖

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コックリ湖散策路入口
蘭越町
静かな湖で10年前に行きました。
また、寄ってみたいな。

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散策路
熊や蜂など出ても不思議で無いコース。

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コックリ湖です。
本当に静かです。
やはり、独りで来るのが宜しいかな。

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本当に踏跡が薄い散策路です。
天気の悪い日は止めた方がよさそう。

釧網本線 川湯温泉駅にて

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釧網本線 川湯温泉駅にて

この頃の北海道は雪が沢山降る気候だった。
関東からの人間からすれば北国は大変だ~の思い。
今年の冬は阿寒で少ない雪で移動日に峠で吹雪いて、
あ~北海道らしくなったと千歳市近郊に着いたら
雪が前々無くなった。

撮影現場に向かう道路も雪無し。
モチベーションも上がりません。
野鳥などは餌が食べられるのでラッキーかな。
寒い雪の朝などはエゾシカが川に入って
岸辺の草を食べていた。
こんな自然の営みに感動したものです。
温暖化なのでしょうかね。

丹頂鶴

探鳥鶴_A4866.jpg

丹頂鶴

10年前くらいの画像です。
確か、この時は宿での夜にコロナでない
ノロウィルスが発病した。
2泊だったのでひたすら寝て、
一度だけポカリスエット買いに外出。
翌日は無事に移動出来ました。

宿に迷惑を掛けないように必死。
子供から多分感染したと思います。
北海道であとにも先にもこんな苦労は
一回だけです。
旅では病気も怪我も絶対に避けないと
いけませんね。
食べ物には十分に注意しないと。
飲み過ぎも御法度でですね。

ヤマセミ

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ヤマセミ

この日は早朝からヤマセミが元気だった。
林の影辺りで光の足らないエリア。
高速シャッターは使えない状態。
静止した状態をおさめて直ぐに
ヤマセミは川に飛び込んだ。
そしてお魚を加えて止まり木に、
嘴には獲物が咥えられていた。

カメラのモニターを見てもブレブレの画像。
凄いスピードで飛び込むヤマセミ。
魚を咥えて水面に浮かんだ姿。
次は水面に出て止まり木に向かう様子。
お魚を咥えてた画像は枝の影。
ツキがない撮影日は正月2日。

爺さんは地図

鳥屋戸尾根.jpg


YOROG3は毎日山の本や地図は見ている。
頭に入っているかは別問題。
こうしているとモチベーションが常に高まる。
昨今はスマホでも地図アプリがある。
GPSも使えるので現在位置確認などには便利。
でも、この地図ではマイナーなコースは載っていない。
今朝は遭難者情報を見ていてこの事に気付いた。
たま々過去に歩いたコース近くで遭難者が発見されたと。
それで電子版の地図で確認したらコース記述がなかった。
改めて紙地図の大切さを認識致しました。

スマホやGPSは電池の問題もある。
YOROG3はスマホは節電設定で山では使用。
長い距離の時は充電バッテリーも持って行く。
GPSには予備電池も備える。
鳥屋戸尾根も数カ所に迷い易い場所がある。
滑落事故が起きている箇所もあります。
そうそう倉戸山では滑落事故が何回か
起きているのに驚きました。
滑落はアッと言うだけでは済まないですから。




ヤマセミ

ヤマセミ_Y0052.jpg

ヤマセミ

この時は定位置で頑張ったけどヤマセミ現れず。
気分転換に三脚にカメラを載せたまま歩いた。
発見!ヤマセミ君だ。
先ずは数枚撮って間合いを詰める。
なるべく木の陰になる様に身体を隠す。
こんな時は凄く気持ちが高ぶっている。

ここ数日はベストの体調ではない。
いよいよ流行のあれに罹ったかと。
最初はあれ々暑いなと薄着で過ごす。
二日目はあきらかに体調悪い。
筋トレはお休みを致しました。
昨日は結構体調が戻った感じ。
買物も筋トレも普段通りに致しました。
今朝は少しノドに違和感を覚える程度。
この間パルスオキシメータの値は平常値。
ま~今日&明日はアクティブな動きはやめます。
何せ高齢者ですから。

アカゲラ 雌

アカゲラ雌_877.jpg

アカゲラ 雌

北海道では駅前で見たりしますね。
地元の方に聞いた話では、
家も穴をあけたりすると。
YOROG3はアカゲラは見かけると
嬉しい鳥のひとつですね。
一寸友達気分と言うのでしょうか。

コゲラ

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コゲラ

ナキウサギを撮っている間に撮りました。
野鳥はあるタイミングで現れます。
次々に木を渡り歩くように移動して行く。
短時間でパチパチ撮るのは楽しい。
一寸スポーツ感覚の様な。
午前中に撮影は終えて展望の良い場所で
コーヒーを頂きます。

白バラ

白バラ_17.jpg

白バラ

家の庭のバラでこれが一番好きです。
と言うのも私が購入して植えました。
以前よりも花が小さいなと今朝の花を
見て思いました。
肥料が足りないのでしょうか?
アリが花に登っておりました。
昆虫も凄いですね。

カワガラス

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カワガラス

YOROG3は北海道のここで初めてカワガラスに
出会いました。
厳冬のこの中でよく餌を捕れるなと感心。
撮っているYOROG3も寒かったです。
周囲には誰もおりません。
キタキツネがトボトボと河原を歩いていた。

エゾリス

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エゾリス

北海道でエゾリスやヤマセミを撮影している時は、
自分の気持ちがとてもシンプル。
早朝から長い時間を過ごしているが、
あっと言う間に1日が終わってしまう。

彼らが現れない場合も当然あります。
そんな時はカメラを抱えて森や近くの
林道を歩いたりします。
違う野鳥が楽しませてくれたり、
梢を突く音がしてクマゲラを見つけたり。

足元の草むらに野ネズミがチョコマカ。
ひょうきんな狸がトボトボ歩いていたりと。
どんな場合も眼と気配の察知は欠かせない。

蝦夷シマリス

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蝦夷シマリス

チョコマカ動いて餌を食べている。
崖の下から上まで素早く動く。
本命はナキウサギを撮る事だが。
ここのシマリスは色々と楽しませてくれる。
冬眠をするわけだから沢山食べて栄養を
蓄えているのだろう。
三脚を持ってこなかったので、
手持ちで彼らを追うのは爺さんには
難儀な事です。

ヤマセミ

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ヤマセミ

このヤマセミは姿もそうだけど、
飛ぶ様子も若いとYOROG3は思う。
朝のうちにヤマセミの姿を見つけると、
その日はウキウキ気分です。
午前中に会えないと駄目だなと。
これは他の動物も同じですね。
午後は温泉に入ってリラックス。
やはり高齢者だもの。

庭のバラ

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バラ

このバラはあまり好きではない。
色がどうも好みと違う。
木も大きく花も大きめ。
しかし、庭にバラが咲いていると
朝に猫と歩く時に気分は良い。

豚バラ肉角煮にチャレンジ

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豚バラ肉角煮

YOROG3が新しいメニューにチャレンジ。
これは結構煮込む時間が長い。
それに肉を1時間ほど煮たあとに冷蔵庫で
1時間ほど寝かす。
これは時間がないので直ぐに料理を継続。
出来上がりを心配したがそれ程肉に問題はなかった。

野菜にも肉のうま味がしみて美味しかった。
肉も硬くなかったのでホッとした。
この料理なら日持ちもするので、
山に行く前々日くらいに作ると良いかなと。
どこにも出掛けてないので食べる量はセーブです。

阿寒湖 エゾリス

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エゾリス

阿寒湖のエゾリスです。
雪の中の蝦夷栗鼠は大好きですよ。
朝のうちに出会って撮影出来ないと
その日は先ず駄目ですね。
数年前に森の木が倒れてから
個体数が減った感じをうけます。
今年の冬は殆ど撮れなかった。

黄色いバラ咲いた

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庭の黄色いバラ

やっと黄色いバラが咲きました。
手入れもしないのに。
バラはやはり存在感があるなと。
傍で猫が寝転んでおりました。

音威子府村 蕎麦畑

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音威子府村 蕎麦畑

静かな村です。
調べて見ると北海道で一番小さな村だそうです。
村の人口も関東の一寸した小学校児童数より少ない。
きっと観光客のいる夏以外はもっと静かなのかも。
買物はセイコーマートを利用。
昨年は熊が出ると言う事でキャンプ場は閉鎖されておりました。
お茶を頂くときはアートヴィレッジ恩根内まで出掛けます。

蝦夷シマリス

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蝦夷シマリス

襟裳岬に向かう途中に何度も寄る湖。
ここにはナキウサギも生息しておりますが。
なか々チャンと姿を見るチャンスは少ない。
そんな時にこの蝦夷シマリスちゃんが慰めてくれる。

もちろん野鳥も姿を見せます。
光線の具合で湖がとても綺麗に見える時もある。
やって来る人も少ないのでノンビリするのも悪くない。
でも、ヒグマさんもお散歩に来るのです。
YOROG3が行っている時も現れたと近くの方が教えてくれた。
姿を撮れなくて一寸残念でも怖くて撮れないかも。

北海道 ナキウサギ

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ナキウサギ

ナキウサギに会うために早朝から白雲山山頂に。
ここは上空が開けているのでナキウサギの警戒心は強い。
猛禽類を恐れているのでしょうね。
動きが他の場所のナキウサギよりチョコマカしている。

一匹だけ変わったナキウサギがおりました。
岩の上で横になって転がっている。
病気かな?死んだのかな?と思っていると
何事も無いように巣穴に戻る。

夏の最中ですが彼らにとっては冬近しと言う事かな。
巣穴に保存食なのか草を盛んに運んでいる。
素早い動きで草を加えて移動しております。
こんな様子を見ていると時間がアッと言う間に過ぎる。
たまに登山者の姿も現れます。


北海道 キタキツネ

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北海道 キタキツネ

草原を見渡していた時にキタキツネ発見。
平和な草原だけどキタキツネの眼は野生の厳しさを感じますね。
きっと必死に獲物を探して最中なのでしょう。

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YOROG3はここ生花苗には良く訪れます。
静かで野鳥もいるので楽しめます。
それに近くに晩成温泉がありますので、
キャンプの汗を流せます。

北海道 ヤマセミ

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北海道 ヤマセミ

場所は大きな川なので見つけても遠くても豆粒。
でも、辛抱して待っていると時にはご褒美として近距離に。
YOROG3は慌てて傍には寄りません。
一寸遠目からパチリと撮ってまた間合いを詰める。

離れた場所にヤマセミを見つけてもじっと我慢。
傍にやって来るのを待ちます。
人も鳥も深追いは良い結果がないと思う。
ヤマセミも生きる為に狩りをしてる。
爺さんの道楽は時間がありますから。

北海道 カワセミ

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北海道 カワセミ

札幌からは離れてた地なので人は少ない。
その上に車移動なので傍に来る人は居ない。
集中して撮れるし鳥もそれなりに近距離。
頻繁に飛び込んで捕食しております。

この国は食料も他国に依存の今。
本当に最悪の事態になっても大丈夫なのでしょうか?
カワセミの姿を見て改めてこんな風に思ってしまう。
爺さんのきゆうかな?

北海道 キタキツネ

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北海道 キタキツネ

ナキウサギを撮影中に現れたキタキツネ。
もしかしてナキウサギを狙いに現れたのかな?
近くに以前キタキツネの巣があったと言われていた。
一寸人慣れした感じもありました。
誰にかに餌を貰った事があるのかも。
病気にならん様に!

北海道 クマゲラ

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北海道 クマゲラ

このあとも何度訪ねてもクマゲラには会えません。
今年の冬には違う場所で何とかクマゲラに会えましたが。
高い木の上で見上げて撮影を致しました。

画像の様な近距離での撮影はもう出来ないかな。
雪の中を慎重に間合いをつめました。
クマゲラちゃんも餌を得るのに必死だったのでしょう。
この時は雪が非常に積もっていた冬でした。

北海道 図鑑を見ても

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図鑑で調べても名前不明。
トビだろうと思ってはおりますが。
なか々図鑑で調べるのは難しい。

幌尻岳に向かう途中で撮りました。
でも、この年は林道が不通でした。
そこであちこちで野鳥を狙いました。

新冠町 判官岬夏の夕陽

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新冠町 判官岬夏の夕陽

丘の上のホテルには北海道に入った時や帰りに宿泊致します。
この時は多分帰路の宿泊だったと記憶。
あまりに綺麗な夕陽だったのでカメラで撮りました。

今のご時世は気持ちがささくれだちます。
時間は余るほどありますが、
TVやラジオも気持ちを癒やしてはくれない。

仕事で使うパソコンで好きな音楽を聴いて癒やされている。
一番よく聞いているのが「CDコトノハ3とコトノハ4」
でも、一番気持ちが安らぐのは山歩きです。

きよさと 斜里岳

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斜里岳は夏にピッタリの山だとYOROG3は思います。
沢筋を登ってこんな箇所続きます。
他の山よりも登山者との会話が多い気がします。
休憩場所が少なく一緒になるからでしょうか?
やはり、北海道夏に稼ごうと他県の方も多いです。
あちこちの山を登った猛者も沢山居られます。

黒ちゃん

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黒ちゃん

家で一番若い猫。
野良猫時代の警戒心は今も健在です。
黒の警戒心はYOROG3も参考になります。
食欲も一番ありますね。
見ていて気持ち良いです。

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カシミール3Dのライセンスを更新致しました。
長年使いこなしていないのですが。

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ちかくで見る富士山遠くから見る富士山。
どちらも良さがありますね。
鳥の姿を探しながら歩く。
コーヒーを飲みながら風景を楽しむ。
登って来た山々をふり返って眺める。
ほど々に楽しむ山歩きは良いのもですね。。

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低山での遭難事例を見てみると。
骨折と書かれている怪我が多い様な。
山で怪我をすると程度によっては命取りに。
山歩きをなさるバス乗務員さんが言っておりました。
場合によっては動物によって片付けらる。
片側が急傾斜場所は至る所にあります。
一寸した事で転がると言う事にならんとも。
齢を重ねた今は小さなミスにも注意して歩く事に。
凄く危険な場所よりも小さな危険が隠れている場所。
急がずに注意々で慎重に歩くのみでしょうか。

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奥多摩湖 女の湯バス停にて